今回は子供の英語のスクールの特集
私は結婚して2年半ほどになる30代の専業主婦です。
以前、英会話教室に通ったことがあります。
10年以上前の大学生の頃です。その教室は、まとまったポイントを購入し、それを使ってレッスンを受けるという仕組みでした。レッスンはネイティブ講師が担当していたのが良かったです。
当時は大学生だったので、レッスン料は親が払ってくれました。
子供 英語のお役立ち情報はこちらのサイトです。
大学生の私にはとても高額だと感じましたが、子供の教育に関するお金を出すのは親の仕事という両親の考えのため、自分でお金は出しませんでした。
例えば、アメリカに夏休みを使って1ヶ月ホームステーをするよりは、定期的にネイティブ講師から英会話のレッスンを受ける方が英語力が上がるだろうという父親の考えでした。
英会話は意外とお金がかかるものです。
本当はネイティブ講師に習うよりは、アメリカ人の友達を作り、私は日本語を教え、英会話を習うという方法を取る方がメリットがありそうです。
友人の話によると、英会話の教室では、ポイントを購入してレッスンを受ける仕組みをとっているところが多いようですが、事前に高額のポイントを購入させる仕組みには疑問が残ります。
ポイントには有効期限があり、期限が切れると使えないので、不親切です。
子供 英語 スクール情報に関するかしこい運用法をチェックしてください。
有効期限が切れたレッスン生には、うんざりするほどに営業されるようで、それが嫌でやめる人もいるようです。
金儲け主義を感じます。
私が大学生の頃よりは、インターネットも普及し、ストレス無く使えるようになっているので、最近はインターネットで英会話を習うこともできるようです。それには魅力を感じます。
時間も自由に選べるはずですし、価格も安いはずです。
また、英会話教室のネイティブは綺麗な英語を教えるのが仕事ですが、世の中には綺麗な英語を話す人ばかりいるわけではありません。
日本語にも方言があるように、英語にも訛りがあります。
色々なタイプの英語を話す人と英会話を楽しむことは大事なことです。
